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布・ラグ・ソファーカバー・ピンク・手織り・ラオス少数民族(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオスの南部に住む、タリアン族の女性達がラオコットンを使い、手織りで織った布です。 布にデザインされているものは、昔ながらの、彼らの日常風景が描かれています。 動物達と共に、畑仕事をする人の営み、暮らしの記録です。 一つ一つ丁寧に織られており、生地も軽く、織りはしっかりしており、ラグやソファーカバーや、テーブルクロスなど、幅広く使えます。 そして、部屋のインテリアとしても使える布です。 流行を追わず、長く使える物を選びたい、落ち着く物が好きな方にはピッタリだと思います。 タリアン族の伝統的な技術と、手仕事の温かさを、この布を通して感じて頂けたら嬉しいです。 ※↑の画像のテーブルにかけてある布のデザインは異なりますが、大きさは同じです。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 布が織られるまでに、一ヶ月ほどかかって織られています。 サイズ: 縦 200cm 横 78cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
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布・ラグ・ソファーカバー・手織り・グレー・ラオス少数民族(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオスの南部に住む、タリアン族の女性達がラオコットンを使い、手織りで織った布です。 布にデザインされているものは、昔ながらの、彼らの日常風景が描かれています。 動物達と共に、畑仕事をする人の営み、暮らしの記録です。 一つ一つ丁寧に織られており、生地も軽く、織りはしっかりしており、ラグやソファーカバーや、テーブルクロスなど、幅広く使えます。 そして、部屋のインテリアとしても使える布です。 流行を追わず、長く使える物を選びたい、落ち着く物が好きな方にはピッタリだと思います。 タリアン族の伝統的な技術と、手仕事の温かさを、この布を通して感じて頂けたら嬉しいです。 ※↑の画像のテーブルにかけてある布のデザインは異なりますが、大きさは同じです。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 布が織られるまでに、一ヶ月ほどかかって織られています。 サイズ: 縦 200cm 横 78cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
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ラグ・布・ラオス少数民族・手織り布・ラオコットン(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオスの南部に住む、タリアン族の女性達が手織りで織った、ラオコットンの布です。 生地はとてもしっかりしており、模様を織り込みながら、時間と手間をかけて丁寧に作られています。 布一面には『ザリガニ』のモチーフが織り込まれており、タリアン族ならではの自然観や暮らしの中で大切にされてきたもの、遊び心が感じられます。 完成までには、約一ヶ月。 ゆっくりと時間をかけて織り上げられています。 この布を通して、タリアン族の女性達の想いや、手仕事の素晴らしさを感じて頂けたら嬉しいです。 ラグやテーブルクロスやソファー掛けなど、暮らしの中で幅広くお使いいただけます。 ※↑の画像のテーブルにかけてある布はデザインは異なりますが、大きさは同じです。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 サイズ: 縦 202cm 横 80cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
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布・ラグ・カバー・茶色・手織り・ラオコットン・ラオス少数民族(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオスの南部に住む、タリアン族の女性達がラオコットンで手織りで織った布です。 布にデザインされているものは、タリアン族の伝統的な模様が織られています。 一つ一つ丁寧に織られており、生地もしっかりしています。 ラグやソファーカバー、テーブルクロスなど、暮らしの中で幅広くお使いいただけます。 色味もシックなので、どの場所にも合い、落ち着いた空間を作り出せます。 日常の中で、長く使える一枚を探している方へ。 タリアン族の伝統的な技術と、手仕事の温かさを、この布を通して感じて頂けたら嬉しいです。 ※↑の画像のテーブルにかけてある布のデザインは異なりますが、大きさは同じです。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 布が織られるまでに、一ヶ月ほどかかって織られています。 サイズ: 縦 228cm 横 80cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
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布・手織り・ラグ・カバー・ラオコットン・ラオス少数民族・ピンク(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオス南部に暮らす、タリアン族の女性たちが、ラオコットンを使い、一枚一枚、腰機で手織りした布です。 座り、足で機を支えながら織るこの方法は、 身体の感覚と布が直につながる、昔ながらの織り方。 時間をかけて、約一ヶ月かけて織り上げられています。 布に織り込まれている模様は、タリアン族に伝わる文様。 自然とともに暮らす彼らの世界観が、静かに布の中に表現されています。 生地はしっかりとしており、ラグとして床に敷いたり、ソファーやベッドに掛けて空間のアクセントに。 テーブルクロスとして使えば、部屋の雰囲気がぐっと落ち着きます。 使い方を限定しないのも、この布の魅力です。 手仕事ならではの織りの表情や、わずかな個体差も含めて、長く使うほどに愛着が増していきます。 この布を通して、遠いラオスの村で織る人たちの暮らしや時間に、少しだけ想いを馳せていただけたら嬉しく思います。 ※↑の画像のテーブルにかけてある布のデザインは異なりますが、大きさは同じです。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 布が織られるまでに、1ヶ月かかって織られています。 サイズ: 縦 210cm 横 78cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
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布・ひし形・ ラグ・カバー・手織り・ラオコットン(タリアン族)
¥18,000
Sabaideelaoにお越しいただきありがとうございます! ラオス南部に暮らす、タリアン族の女性たちが、ラオコットンを使い、一枚一枚、腰機で手織りした布です。 座り、足で機を支えながら織るこの方法は、身体の感覚と布が直につながる、昔ながらの織り方。 時間をかけて、約一ヶ月かけて織り上げられています。 布に織り込まれている模様は、タリアン族に伝わる文様。 自然とともに暮らす彼らの世界観が、静かに布の中に表現されています。 生地はしっかりとしており、ラグとして床に敷いて頂いたり、カバー掛けなどにもお使いいただけます。 手仕事ならではの織りの表情や、わずかな個体差も含めて、長く使うほどに愛着が増していきます。 この布を通して、遠いラオスの村で織る人たちの暮らしや時間に、少しだけ想いを馳せていただけたら嬉しく思います。 ※色は一番最初と4枚目の写真の色が実物と近いです。ひし形の模様が施されています。 《タリアン族》 ラオスの南部に位置する高原地帯、ボーラヴェン高原付近に住んでいます。 モン・クメール系の民族で、独自の言語・習慣を強く持っています。 腰機と言って、座りながら足で支えて織る方法で布を織ります。 タリアン族の布の特徴は、木の樹皮や花、野生のフルーツといった天然色染料を使い、動物や花のデザインの布を作っています。 布が織られるまでに、一ヶ月かかって織られています。 ラオスの田舎の村で、タリアン族の女性達が伝統を守り、継承している手仕事である機織り。 彼女達の機織りの姿に想いを馳せていただけると嬉しいです。 サイズ: 縦 210cm 横 80cm (概ね) ※ 全て手作業の為、一つ一つの作品にばらつきや多少のほつれなどがある場合がございます。 ご理解の上、ご購入をお願い致します。 機械ではなく、人の手で作り上げた物をこの機会に是非。 遠いラオスの村から届いた手仕事に、出会って頂きありがとうございます。
